優木まおみのなんでも情報
優木まおみのなんでも情報
芸名の「まおみ」は本名の「真央美」をひらがなにしたものであり、
その本名は大地真央のファンである父親に命名された。
アマチュア無線技士4級と小学校教員免許の資格を持つ。
アマチュア無線技士の資格は、小学生の時に家族に無理やり取らされた。
学生時代はバスケットボールを8年間プレーしていた。
東京学芸大在籍時、ハワイ大学に短期留学。その時に覚えた英語が話せる。
高校時代、地元のタウン情報誌「月刊タウン情報さが」で取り上げられたことがある。
当時実家は焼肉店を経営しており、『店に来てください』という
短い宣伝のコメントを寄せていた。
もちろん、一般人としてであるが、当時から地元ではひそかに注目されていた。
元々アナウンサー志望であり、試験は地方局では合格したが、
テレビ東京を除く在京キー局4局では最終選考まで残ったものの不合格となってしまった。
もし採用されていたら、各局の2003年度に入社したアナウンサーと同期。
DVD発売記念イベントの時に「いずれキャスターと呼ばれるようになりたい
(当時不倫問題で話題になっていた)山本モナさんみたいに、
せっかく抜てきされても1週間で降りないでいいように身を引き締めて頑張ります」と
受け狙いの発言をしたが、一部からは誹謗にあたるのではないかと非難された。
TBS系「世界ウルルン滞在記」(毎日放送制作)では、
昆虫を常食する村で見事なリポートをこなすなど、内面の強さも魅力的。
同じTBS系「週刊!健康カレンダー カラダのキモチ」(CBC中部日本放送制作)の
2006年8月27日放送分で、加齢臭好きであることを告白した。
2006年12月、HMV渋谷店でDVD発売を記念してのイベントに登場。
“エロかしこい”発言を連発した。
2007年1月13日~1月18日に、競艇において蛭子能収に次いで冠レース「優木まおみ杯」が、
東京都府中市の多摩川競艇場で開催された。
なお蛭子は隣県長崎県の出身で、大の競艇好きとして知られている。